【お困り解消しませんか】 『 動物病院で膵臓病が治らない 』 と診断されたら!!! 

↑ 上のイラストは、正常の胃・膵臓と、膵炎です。

◆ 左が正常の胃と膵臓です。

◆ 右は、膵炎像です。 赤くなっている部分は膵臓の炎症部分です。

 

参照サイト:

https://bit.ly/3j80KFU

 

【新 当院の特徴ある医療シリーズ 35】

 

 

■■■ 犬猫の膵臓病 専門診療 について ■■■

 

 

 

◆◆ 当院には、通常の膵炎治療とは異なる『 特殊で効果的な膵炎治療 』があります。

 

■ かかりつけ医で行った検査結果をお持ちください。 別のご提案が出来るかもしれません。

 

 

 

 

◆◆◆ ワンちゃんネコちゃんは、急性膵炎も多い病気ですが、、、

 

 

■ 慢性膵炎が、急性膵炎に繰り返してなってしまい、何度も困っているワンちゃんネコちゃんのなんと多い事か。。。

 

 

■ 膵炎が治ったな、と思ったら、数週間後にはまた再発する、、、

 

 

★ この様な経験をされておられるご家族は、かなり多いと思います。

 

 

◆ 膵炎は、『 お腹の痛みが激しい病気 』です。

 

 

 

◆ ワンちゃん・ネコちゃんの膵炎を治してあげると、『 よく動くようになった! 』という飼主様からの感想をいただきます。

 

 

 

★ 人間でも、腹痛が激しい時は動き回れませんよね。 それと同じような状態が、ずっと続く病気が膵炎です。

 

 

 

 

※ とても可哀想な病気ですが、近年『 かくれ膵炎 』も含めて当院では明らかに増加傾向です。

 

 

※ また、ご存知だと思いますが、膵炎に続けて起こる『 DIC:播種性(はしゅせい)血管内凝固症候群 』は、気付かないでいると死に至ります。

 

 

■ 当院では、慢性膵炎用の『 \苦くない錠剤の治療薬/ 』がありますので、急性膵炎を再発防止する事が出来ます。

 

 

★ 一般的な膵炎の内服薬は、『 苦い 』ので有名です。

 

 

★ 内服薬だけでなく、他の『 \次世代医療/ 』を駆使して良い成果を出しています。

 

 

■ 完全に再発防止する事は出来ませんが、『 痛くなさそう 』、『 膵炎のレベルが低くなった 』、『 再発性膵炎の発生頻度が減った 』など、飼主様からの感想が多くなりました。

 

 

 

※ ちょっと気になる! と言う飼主様は、ぜひご来院下さい。

 

※ 電話での治療内容のお問合せは、たぶん役に立たないと思います。 ごめんなさい。

 

※ 当院の次世代医療は、その子に合わせて複数種類ある治療の選択肢から、オーダーメイドのように組み合わせを選ぶのです。

★ ですから、当院の一般的な治療方法を電話で聞かれても、ある子には合うかもしれませんが、皆さんの犬猫さんには、実際は異なる方法を選ぶ事になるかも知れません。

 

 

 

 再度、お願いがあります。

 

 

1) 他院様で行った検査などのデータをご持参ください。

 

 

2) また、もし出来れば、『 今まで起きた病気の日付と内容のメモ 』を書いて持って来て下さると、とても参考になります。

 

 

 

 

 

獣医師 高橋 俊一

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