【FIP専門治療センター】『 通常よりも安価コース・治療薬無料コース 』も! 4種類のFIP治療薬を使い分けている動物病院です!

↑ 上の写真は、
■ FIPウェットタイプの子の写真です。

◆ 左側が治療前で、腹部が膨らんでいます。

◆ 中央は、治療3日目で腹部の膨らみが正常になってきました。

◆ 右側は、治療2週間目です。
被毛のツヤも出てきました。

 

参照サイト:

https://bit.ly/3U7WKC0

 

◆◆ お陰様で、さらにFIP(ネコ伝染性腹膜炎)が治って感謝して頂くことが多い動物病院になりました。

 

 

■ 『 もっと早くこちらの病院を知っていれば、良かった 』、『 本当に助けていただき、ありがとうございました 』、『 今までと比べて、ネコちゃんの病院に来る時の顔つきが明るくなりました 』などなど

 

 

■ 感謝が多い診療が出来て、私共も嬉しいです。 こちらこそ、感謝申し上げます。

 

 

 

◆◆◆◆◆ しかも、当院は、最近では『 4種類のFIP治療薬を使い分けることも可能 』になりました。

 

 

■ 当院には、抗ウイルス効果が高い薬品と、効果が低い薬品がそれぞれ複数あり、『 FIPのネコちゃんの病状レベルと、飼主様の状況の合わせて考えながら、治療方法を選べる動物病院 』として少しづつですが、FIP診断と治療のレベルがアップしてきました。

 

 

 

◆ レベルアップの一例として、初期治療には、抗ウイルス効果が高く、価格も高価な薬品を使い、治療の後半には抗ウイルス効果が高いが手頃な価格の薬品を使う、『 ハイブリッド治療 』も出来るようになりました。

 

 

◆ ようするに、『 通常よりも安価コース 』も出来ました。

 

 

 

 

◆◆◆◆◆ さらに、最近では、『 猫コロナウイルス治療薬の最新研究の情報 』を多数入手する事が出来ました。

 

 

■ この分野のトップランナーの研究者と情報交換しながら、最新の医学情報を多く学び、それを活用した医療行為をしていると、『 善い結果 』が出てきます。

 

 

※ 先日も、ほとんどの獣医師が知らないようなレベルの『 今後、重要となる情報 』を入手しました。

訳も分からないで、Aという特効薬を使い続けてはいけないのです。 そこで、当院ではある工夫を凝らし始めました。

 

■ 簡単に言うと、FIP治療に関して『 良質な情報を多く学んで、さらに善い結果を出す 』事が出来ているようです。

 

 

 

 

◆◆◆◆◆ ところで、最近多くなってきているパターンなのですが、例えば

 

1) 『 FIPかもしれない 』とホームドクターが言って、昔ながらの治療をして悪化してきたので、当院に来たいコちゃんのご家族。

 

2) ネコちゃんの黄疸が酷くなっている状態で、ホームドクターがPCR検査結果が出るまでに1週間もかかる外注検査機関に頼んでしまい診断がつかない。 その間に症状が悪化しているネコちゃんのご家族。

 

3) FIP治療に関して、説明がコワイ表現をするドクターがいて、質問が出来なくて困っているネコちゃんのご家族。

 

 

このような方々からご相談を受けます。

 

 

 

★★★ もし、お困りの方がおられたら、『 当院のセカンドオピニオン診療 』を受診される事も可能です。

 

お助けできることが多くなったので、お役に立てるかもしれません。

 

 

 

■ ただし、FIPはとても難しい病気なので、末期の状態ではお役に立てない事もあります。

 

■ さらに、情報だけ知りたい方、距離的に通院が難しい方、検査記録が不足している方、協力的でない方、誤解が多い方など、お役に立てない事が多いです。

 

 

■ また、当院のFIP専門獣医師が不在の時は、診療が出来ません。

 

 

★★★ さらに、『 治療薬の無料コース 』とは、『 治験研究の事です 』。
検査代金は、ご負担いただく事になりますので、予めご了承ください。

 

 

 

◆◆◆◆◆  しかし、FIPの猫ちゃんの為にも、とにかく早く正確に診断して、早く治療をする事です。

 

 

■ 緊急の状態の時 は、メールでのやりとりをしていると、命に関係することがあるので\ぜひ、事前に電話/を下さい。

電話番号 046-247-7662(代)

 

 

★★★ お気軽にお問い合わせください。

★ FIP治療は、専門獣医師の『 予約診療 』で行います。 予めご了承ください。

 

 

お問い合わせは、下記からお願いします。
★ 簡単に入力できます。(1~3分間)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://forms.gle/DKRnruC2auNTaabJ7

あるいは、
046-274-7662
photo.fahtakahashi@gmail.com
にご連絡下さい。

 

 

 

獣医師 高橋 俊一

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