【 なぜ、当院は色々な病気が治りやすいのか? 】 いくつか原因が考えられる中で、【 抗炎症薬 】を大きなグループに分けて【 7種類 】も当院は所有している、と言う事が大きい要因かもしれません。

参照サイト:
https://bit.ly/3g21ipx

 

■ 炎症が起きたら、どうしたら良いのでしょう ?

 

★ 正解は、抗炎症薬と言うモノを投与すると、炎症が止まります。

 

■ 当院は、10年以上前はこの抗炎症剤を【 主に3種類 】しか持っていませんでした。

 

⇒⇒⇒ 通常の動物病院では、この3種類の抗炎症剤しかないが当たり前の常識です。

 

 

■ 有名な1種類目は、【 副腎皮質ホルモン 】と言うステロイド剤です。 通称、ステロイドという名称で知られていますね。

 

 

■ 2種類目は、これも有名ですが、【 非ステロイド性抗炎症剤 】です。

 

 

■ 3種類目は、誤解を呼ぶかもしれないので、紹介しない事をお許し下さい。

 

 

★ しかし、このステロイドや、非ステロイド性抗炎症剤を、動物の状況によって与えてはいけない時期があります。

 

★ ある意味で、動物に対する副作用が多くて、使いづらいお薬でもあるのです。

 

*****

 

■ 私が、統合医療と先進医療に出会ってから、残りの【 4種類の抗炎症剤 】を手に入れる事が出来まして、【 副作用 】 や 【 飲み合わせが悪い 】と言う事が、ほとんど無くなりました。

 

⇒⇒⇒  合計で、7種類の炎症止めを手に入れたのです。

 

⇒⇒⇒  短期間に、3種類から7種類に、しかも殆どの動物病院で使用していない、効果的で安全性の高いお薬を手に入れた事は、本当に【 喜びの多い 】病院になれました。

 

 

 

■ 例えば、悪性腫瘍(がん)がカラダに出来ると、動物さんも痛さで【 苦しそうになります 】。

 

★ そう言うケースでは、今まででしたら副作用が出るような鎮痛薬・抗炎症薬を使っていました。

 

⇒⇒⇒ 今では、副作用のない、連続使用も可能な【ドイツの自然療法サプリメント】を使って、健やかな幸せをご提供できております。

 

 

 

■ ウイルス性口内炎で、お口が痛くなる猫ちゃんがいます。 食べれなくなるのです。

 

★ 同じく、以前でしたら、副作用が心配な抗炎症鎮痛薬を使っていました。

 

⇒⇒⇒ 今では、1分以内に実施出来て【調子がよくなる施術】を行うと、お家に帰った頃には痛みがなくなり、【 食欲も出てくる 】のです。 副作用は殆どありません。

 

 

 

 

■ 機会があれば、後日にでもご紹介したい抗炎症剤の、残りの2種類についてですが、、、

 

これは、治療していて楽しくなる【 抗炎症剤 】と言っても言い過ぎではありません。

 

これらの抗炎症剤も使い分けて使用している事によって、毎日動物さんの笑顔が見れますし、飼主様の嬉しいお姿を拝見できる病院になってきました。

 

 

いつも感謝しております。

 

 

院長

高橋 俊一

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