【 FIP専門治療センター 】 猫伝染性腹膜炎 FIP治療 が安価に出来たら『第二弾 治験プロジェクト』

猫ちゃんにとって、FIPにならない事がとても大切です。
★ 今は、感染したとしても、治せる時代になりました。
★ 消化器の運動が止まると、命が危険ですので、FIPは早期発見早期治療が原則です。

 

■ ハッピーFIP治療を目指しましょう!

 

 

1) ★ 今月は、新しいFIP治療の『 第二弾 低料金薬の治験プロジェクト 』を開始します。

 

2) 好成績な特効薬(日本未承認薬)の治療は、引き続き実施しています。

 

3) 第一弾の治験プロジェクトで用いた『 低料金FIP治療 』(ドライタイプ初期に有効)をお望みの方は、ご連絡下さい。

046-274-7662
photo.fahtakahashi@gmail.com

 

 

■ 先月も複数の『FIP治療の質問』を頂きました。

 

その中で、感じた事があります。

 

(1) 『 FIP治療の常識が昔のまま 』で進化していない情報が多く流れている

 

(2) 進化していない情報を信じて、悩まれている飼主様が多い

 

(3) 『 FIP治療の特効薬 』についても、間違った情報が流れている

 

(4) 準備できる予算が足りないので、治療を諦めてしまう方が多い

 

(5) FIP診断は、昔の診断方法では誤診を招く可能性が高い

 

 

■ 新しい進化したFIPの情報は、FIPを専門的に学んで実践できている動物病院で得るしかない、と思います。

 

■ また、特効薬と言われている『 日本未承認薬 』の他にも、世界中で複数のFIPの治療薬が研究されています。

 

★ 実際に、論文を読んだだけで得た情報も、使ってみないと分からない事が沢山ある、という事を感じます。

 

★ 論文の中に書いていない『 実際の情報 』を得る事、これはとても大切だと思います。

 

 

 

◆◆ 私の目標は、『 FIPの治療の選択肢を多くして、助けられる命を多くする 』ことです。

 

 

■ また、ネコ腸コロナウイルスが陽性の猫ちゃんから、気軽に除菌できる『 治療薬 』を複数見つける事で、『 FIP発症の危険性を減らす事が出来ます 』

 

■ Aという治療薬に耐性を持ったネコ腸コロナウイルスが出現して、FIPになったとしても、A治療薬とは別の『 BなりCという治療薬 』で治療出来たら嬉しいですよね。

 

 

 

◆◆ 『 FIP治療の可能性を拡げて、助けられる\命の笑顔/を多くする 』、そのようなビジョンを私共は持って、検討を重ねております。

 

 

■ 共感をして下さる方で、現在FIPで困られている方がおられましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

 

★ もちろん、『 FIP特効薬(日本未承認薬) 』での治療をお望みの方は、早めの治療が必要ですので、悩み事は『GOOGLE先生』に聞くのではなく、『 当院のFIP専門治療センター 』にお問い合わせください。

 

 

★ FIP治療は、専門獣医師の『 予約診療 』で行います。 予めご了承ください。

 

お問い合わせは、下記からお願いします。

★ 簡単に入力できます。(1~3分間)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://forms.gle/DKRnruC2auNTaabJ7

 

あるいは、

046-274-7662

photo.fahtakahashi@gmail.com

 

 

獣医師 高橋 俊一

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