当院の猫のFIP治療が高成績なのは、独自の“ どうぶつ次世代医療 ”と一緒に実施しているからかも!?

猫がFIPと言う病気になって、腹水が溜まってしまった症例です
★ 当院は、この腹水が、どんどん減ってくる治療を当院は行っています。

 

参照サイト:

https://bit.ly/32dKivx

 

■ 当院のFIP猫の治療方法は、『 日本未承認薬 』を中心に行っています。

 

 

■ その薬品の名称は、法律に従ってホームページ上では公表しておりません。

 

 

■ 来院された方には、名称やデータ・注意事項を丁寧に分かり易くお伝えするようにして、『広告の制限』の法を遵守しておりますのでご安心ください。

 

 

■ 一般的に、これらの新・猫FIP治療薬の研究発表では、

治癒率が77.4% ~ 82.2% ~ 84.2%などと報告されています。

 

 

■ しかし、当院は新治療を始めて1年3カ月しか経ていないので、経過観察期間中の猫ちゃんが多く、統計解析が出来ない状態ですが、上記研究発表の治癒率を上回る高成績の、暫定的ではありますが『 95%以上の治癒率 』が得られています。

 

 

 

 

■ 何故でしょうか?

 

 

■ 今まで発表されている研究発表や、治療されている先生方からの情報を基に考えると、当院の治癒率が『 上昇する理由 』が見えてきました。

 

 

■ それは、当院では、血液検査データなどの異常値や症状の悪化レベルによって、出来る限りデトックス作用や臓器の保護作用がある『 どうぶつ次世代療法 』を併用して処方しているのです。

 

 

 

■ この『 どうぶつ次世代療法 』は、血液検査データなどが悪くても、新FIP治療薬と併用する事で『 元気食欲が出る、いわゆるQOL(生活の質)を上昇させる 』作用があります。

 

 

 

 

■■ まだまだ言い切れない事ですが、、、

 

 

■ 『 どうぶつ次世代療法 』の中には日本未承認薬が多いので、名称をホームページ上で公表する事は法を遵守して控えますが、、、

 

 

■■ 新・FIP猫の治療方法は、当院の『 どうぶつ次世代療法 』と相性が良いと思います。

 

 

 

■ 日本で現在行われているFIPの種々な治験プログラムがありますが、その薬に対しても併用できるかもしれません。 もし、どうしてもお困りのようでしたら、photo.fahtakahashi@gmail.com にお問い合わせください。

 

 

■ 国の法律に従って、直接診察させて頂ける、すなわちご来院頂ける方に情報と処方を提供させて頂きます。
申し訳ございません。 予めご了承ください。

 

 

 

■■ ただし、FIPによって起こる『 腸管運動障害で腸の動きが停止している症状 』や、『 急性に起こる脳血栓症状 』は、解決出来ておりませんので、ご了承ください。

 

 

 

 

■■■ 何としてでも、FIP(猫コロナ伝染性腹膜炎)に打ち勝ちましょう!!!

 

 

■ 緊急の時は、電話でも構いませんが、上記の理由で詳細はお話しできませんので、事前にご了承いただきますようお願い申し上げます。

 

 

電話 046-274-7662

 

 

 

獣医師 高橋 俊一

 

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