【 FIPに対して勝てる方法 】を探している方に朗報です。 当院はFIPを治す方法を確立しました!!!

仔猫ちゃんが、困った顔をして、お腹が膨れているのが分かると思います。
お腹にたまった腹水です。
ウエットタイプのFIPでした。

 

参照サイト:

https://bit.ly/3h4YKej

 

◆◆ 今まで、何匹のFIP(猫伝染性腹膜炎)猫ちゃんの苦しい姿を見てきただろうか?

 

 

■ FIPだと診断がついたら、ある意味では『 100%治りません 』、『 延命治療しかありません 』と敗北宣言しているのと同じでした。

 

 

■ FIPは、本当に、猫ちゃんにとっても、飼主様にとっても、そしてFIP治療を一番経験している私達獣医師にとっても、つらいつらい病気です。

 

 

 

 

◆◆ ところが、私は昨年から『 FIPは85%治せます! 』と言えるようになりました。

しかも、今では、治りが悪いドライタイプ神経型のFIPでも、ある程度までは治せますと言ってしまっています。

 

 

■ 農水省の指導があり、正式な治療法の名称は言えませんが、ある先生方から丁寧に指導を頂いたおかげで、私共は、昨年からその治療法を活用する事が出来る動物病院になれました。

 

 

◆◆ 今では、各地からFIP猫ちゃんが当院に通院して来られていますが、治療を重ねていくと『 猫ちゃんの苦しそうな顔つきが良くなってきて 』、すぐに『 飼主様の笑顔も増えてきます 』。

 

 

■ 本当に素晴らしい治療だと、そしてALL―HAPPY、ALL―WINを生み出せる治療だと、感じております。

 

 

 

 

 

※ ただし、万能の治療ではなく、進行が進んでしまい消化管運動が止まってしまうステージの猫ちゃんなどは、助ける事が出来ません。

 

 

◆◆ 早期発見・早期治療という鉄則は、守って頂ければと思います。 成功率(治癒率)が高まります。

 

 

 

 

 

■ お問い合わせは、photo.fahtakahashi@gmail.com にご連絡を下さい。

 

 

治療にかかる前に、説明する内容がちょっと長文です。
また、当院の治療法は、再発予防のために『オリジナル特別療法』も用意しております。

 

 

ですから、電話よりもメール連絡が良いと思います。

 

 

■ しかし、猫ちゃんの症状が緊急状態の場合は、電話をして下さい。 猫ちゃんの命が優先です。
046-274-7662

 

※ あまりこの治療方法を勉強しないで薬品だけを処方している動物病院もありますが、お気を付けください。
これ以上は、私は申し上げませんが、ご賢察頂ければお分かりになると思います。

 

 

皆様、HAPPYな治療法を選んで、結果的にHAPPYになりましょう。

宜しくお願い致します。

 

 

獣医師 高橋 俊一

 

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