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イヌが大好き、ネコが大好き、どうぶつだいすき~!

 

 

 

 

 

 

『クライアントセミナーのお知らせ』

今回のテーマは・・・

動物さんの“お食事”について!!

 

お食事に関して

悩まれている飼い主様は多くいらっしゃると思います。

 

食べて良いもの。

絶対に食べてはいけないもの。

などなど・・・

 

 

当院の獣医師が講師となり

お話させて頂きます (^o^)丿

 

ご都合がよろしければ

是非!ご参加下さい m(__)m

 

日時:6月17日㈰

場所:当院2階セミナールーム

時間:14:00~

 

 

『 みなさん!!

来て下さいねっ(*^。^*) 』

 

 

 

 

 

 

【記事情報】投稿者: ニコわく♪ スタッフ | 投稿日: 2012年6月10日(日)


 

2012年4月18日   午前9時半ごろ

イオンモール大和店 駐輪場にて

うさぎさん(男の子)が保護されました。

 

保護してくださった方が、すぐに当院へ連れてきてくださり

健康診断も済んでおります。

抱っこされてもおとなしく、毛並・毛艶も良いです☆

 

飼い主さま・お心当たりのある方を探しております!!

もしかしたら・・・!!という方は、当院へご連絡下さい。

 

当院より、預かって下さっている方へご連絡をさせて頂きます m(__)m

 

 

ご連絡は↓

高橋動物病院 046-274-7662 まで

 

 

【記事情報】投稿者: ニコわく♪ スタッフ | 投稿日: 2012年5月23日(水)


♡  ♡  ♡  ♡  ♡  ♡

しばらくお伝えできていなかった

当院のネコちゃん達の近況をお知らせ致します(*^。^*)

 

 

 

 

 

まずは・・・  チャコちゃん

イイコちゃんを先に撮影していたら上のお部屋から

なっなんとっ!!おしっこかけられたぁぁぁぁ (+o+)

 

 

 

 

 

 

 

 

次は・・・  ジュンちゃん

相変わらずのイケメン

名前を呼ぶとお返事してくれます (*^_^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして・・・  イイコちゃん

いつでもゴロゴロ~  ゴロゴロ~

お腹を触られるのが大好きです  (^○^)

 

 

そんなこんなで・・・

当院のネコちゃん達は、毎日元気に過ごしております\(^o^)/

 

 

 

 

【記事情報】投稿者: ニコわく♪ スタッフ | 投稿日: 2012年5月23日(水)


最近、スコティッシュホールド猫ちゃんの【骨瘤】の治療に凝っています。

 

 少しづつではありますが、色々と研究論文も集めていまして、世界中でこの病気にお悩みの方が多くおられる事を知りました。

 

 ロシアの文献を拝見したところ、私が見た事が無いような重症のレベルの【骨瘤】の写真が載っていましたので御紹介します。 本当に痛々しいですね。

 写真は、中等度レベルの骨瘤と、重症レベルの骨瘤です。 中等度レベルの骨瘤は、治せる自信がつきました。

【中等度の骨瘤症例のレントゲン画像】

【重症の骨瘤症例のレントゲン画像】

 

 

 

 

 

参考文献:出典先

http://www.xray.com.ua/animals.php?act=Rentgenost&acti=ohd

 

    このレベルの【骨瘤】でも、当院が苦労して考えだした【手術方法の理論】で、改善手術は出来ると思います。 

 

 手術の後に必ず、とある獣医大の大学病院で、【仮にプロジェクトA治療(研究中なので、正式名称を避けますね。)】を行わないと再発するでしょう。

 

 

 もっと沢山のスコティッシュフォールド猫ちゃんの【骨瘤の痛み】を治してあげたいですね。

  以前のブログで

『 もし、皆さんのスコティッシュフォールドちゃんが ≪この病気でお悩み≫ でしたら、早期の状態なら治せるかもしれません。 』 

と書いていましたが、以前よりも経験を積んだので、色々な事が分かってきました。

 

  お役に立てる事があるかもしれません  

 お困りの方がおられたら、お気軽に御相談下さい。

 

 全国の方、特に名古屋の方や、東北の方からも多数の御相談をお受けした経験を持っております。

 ※ 以前の ブログ記事をまとめました。 下の方に、昨年の10月の記事があります。

 この中に、当院の治療例があります。 ご覧ください。

http://www.fah-takahashi.com/usefulinfo/00028.html

 

御連絡先 :

メールでしたら、 photo.fahtakahashi@gmail.com

電話は、 046-274-7662㈹

 

                       

【記事情報】投稿者: 院長 | 投稿日: 2012年5月22日(火)


 

 

 

 

 

 

 

 

 以前はよくいた、野良猫のケンカなどで起こる【化膿したウミが沢山出るような】症例が最近減ってきましたが、今回、なかなか手強い化膿に出くわしまして、当初困っていましたが、【最新情報を元に】見事にやっつけました!!!

 

 

 

 つい先日の【国際セミナー】で聞いた情報を元に、私にとって新しい画期的な方法で消毒をしたところ、見事に数回の消毒で治ってしまいました。

 

 以前は、体の中に残留させてはいけないと言われていた【ある薬物成分】を、アメリカの某大学教授のおっしゃる通りに薄めて消毒したのです。

 

 消毒するたびに、そこの化膿部位の細胞を2種類の染色方法で検査して確認していたのですが、1~2回消毒したら、細菌が消えてしまいまして、周りの細胞までどんどん傷が治る時に出てくる【よい細胞】だらけになってきて、無事に≪治療成功≫しました~

 

 メデタシメデタシです!!!

 

 

 化膿した難治性のワンちゃん猫ちゃんで困られていたら、【特定の部位の化膿は無理です】が他の部位の化膿には使えると思いますので、当院に御相談下さい。

 

 メールでのお問合わせ photo.fahtakahashi@gmail.com

電話 046-274-7662㈹

【記事情報】投稿者: 院長 | 投稿日: 2012年5月20日(日)

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